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TSUYOSHI SUZUKI
– KYUSYU TOUR 2022 –" id="mainimg_cont">

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    TSUYOSHI SUZUKI
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10/8(SAT)
TSUYOSHI SUZUKI
– KYUSYU TOUR 2022 –

OPEN / START 22:00
DOOR ¥3,000 (+1d)
※ 入場時に別途ドリンクチケット代
     ¥600をお支払頂きます。

< 予約受付 >

< お問い合わせ >
熊本Django:096-355-6960


< DJ >
TSUYOSHI SUZUKI
MASA
TAO
KATSUMI
FREEBASS
NAOSUKE

< DECO >
DECO
Chikyu-net
デコ野郎Aチーム from 宮崎
UV ACADEMY

< SHOP >
ボルケーノ版店


レーベル設立、イベント主宰、バンド等、
数多くの活動経歴を持ち、今もなお、
90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした
新しい音の探求をし続け活動する”TSUYOSHI SUZUKI”が、
九州ツアーの為に熊本へ!
ダンスフロア噴火間違いなしの激アツパティーでブチ上がろう!


< TSUYOSHI SUZUKI Profile >

日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、
東京で本格的に音楽活動開始。
当初は映像作家を目指していたが、
DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント
「アート」での経験が影響し、DJ表現に於ける
そのインタラクティブ性に魅せられ、
ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタート。

1993年単身渡英し、
トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ
数々のスマッシュヒット作を手がけ、
同時にロンドンでのレギュラーイベントである
Return To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。

1998年 ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、
自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

2000年、拠点を東京に移し
伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。
その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、
東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント
「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、
クラブミュージックとロックミュージックの融合を
コンセプトとした、日本を代表する
オルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。

2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなる
Matsuri Digitalを発足、
往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと
共同制作したコンパイルアルバム
「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、
新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ
「REGENERATE」を大成功に収めた。
カウントダウンパーティーや、野外フェスなど
独自の路線で創り上げてきた
新しいMatsuriとして、
2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには
2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。

新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るという
ヴィジョンを持ち活動を続けている。

そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの
世界最高峰のイベントである、
Boom Festivalのメインステージ出演を
2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの
往年の名作を次々にリメイクした曲や
コンピレーションをリリース。

新しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、
90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした
新しい音の探求をし続け活動中。